#162トークタイム『魚好きにはたまらない!?お魚スイーツ』
◇テレビ東京・6月12日放送分
太一:今日のメインが魚料理ということで、魚にちなんだものがあるということで。。。
ケン:ほー。
太一:ざっくりしてますね、僕もなんだか、わかんないですけども。
ケン:魚にちなんだもの?
ということで、魚好きにはたまらない!?お魚スイーツをご紹介♪
まずは一品目。
太一:これ、魚にちなんだものなんですか?
ケン:うん、お菓子じゃない? チョコレート?
太一:(匂いを嗅ぐ)あ、チョコレートだ。いい匂い。魚の匂い全くないですよ。
ケン:(匂いを嗅ぐ)
太一:ちょっと食べてみましょうか?(パクリ)キャラメル状になってる。うわー。
ケン:あーー(=.=)
太一:なんか魚っぽいw
ケン:(><)
太一:やられました?w ケンタロウさんがそんな顔するほどのものでは、僕の中ではないですから。
ケン:あれ? 俺、これダメだ。
太一:魚食べながら、キャラメル食べてるかんじ。
ケン:ホント、そんなかんじ。
【生キャラメル・チョコレート 鮒ずし】
滋賀県特産の鮒ずしをペースト状にして、生キャラメルに混ぜ、チョコレートでコーティングした一品。
太一:これ、わかった、鮒ずしって、子どもとか食べ辛いじゃないですか、子ども食べれる鮒ずしを考えてわけですよ。
ケン:これ、でえもね、ひとつ思うことがある。。。次のがきてるよw
太一:2つ目の?
ケン:この口のまま。。。
太一:2つ目、3つ目の。。。
ケン:じゃ、いいよ、やろ、次ね。
二品目。
太一:うわー、これも魚なんだなぁ?。甘い匂いはしないですよ。
ケン:そんなに匂わないね。
太一:匂わないですねー。
ケン:太一くん、どうぞ。
太一:いってみますよ、(2層)両方いくんですね?
ケン:両方。勇気あるな、量がw
太一:おしゃれ。(パクリ)。。。
ケン:(パクリ)ぉほぉ。。。(><)涙目
太一:あれ、(顔が)老けましたねぇw
ケン:(無言でうなずく)
【マリンスイーツ「riple」】
山口県宇治市の蒲鉾店と洋菓子店がタラのすり身を使って開発したムース状のスイーツ。
太一:俺ね、多分魚嫌いの人が増えてると思うんですよ、克服できたって。。。
ケン:暗示で? みんな食べた方がいい。
太一:そうですね。売れてるんですね、すごい。
最後の品。
太一:アイスじゃないですか。
ケン:ねぇ。俺、アイスは、今日ちょっといいかな。。。アイスやめておこうかな、今日w
太一:無臭です。
ケン:無臭だ。
太一:バニラの匂いもしない。(パクリ。口からなにやら取り出す)あっ、ジャコ。これ、おいしい。
【不思議の海のお魚アイス】
バニラアイスにチリメンジャコをそのまま閉じ込めた一品。絶妙なバランスで混ざり合った魚の塩味と甘みが特徴。
太一:これはね、おいしい。
ケン:これは、うん、べつに食べられる。
太一:これは、塩アイスとかあるじゃないですか、あんなかんじですね。ジャコの柔らかさがレーズンぽい。だから抵抗がない。
ケン:(笑)
太一:おいしい。思いっきりジャコ食べたくなりますねw
ケン:(笑)わかる。ムシャムシャねw
ちなみに、この「不思議の海のお魚アイス」シリーズは、香川県漁連で獲った魚介類をメインに使ったアイスで、チリメンジャコのほかタコ味・エビ味・カニ味・ハマチ味・ノリ味の全6種類あるんだとか。
太一:やりましたねー。
ケン:もう、魚スイーツシリーズは一回でいいね。
太一:でも、出てますよ、カンペで『これからもスイーツ・シリーズをやっていきましょう』って。(スタッフが)自分の感情を言うな!
ケン:(笑)
♯
うーん、なんか今回。。。美味しくなくて盛り上がらなかったのか、切り貼り(=編集)で前後がちぐはぐ、文字起こししづらかった(><)
とくに、ケンタロウさんが辛そうでしたねー(笑)