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2018年12月24日

#550『マカオ料理 アフリカンチキン&ミンチィ』

◇男子ごはん12月23日放送のレシピ

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■アフリカンチキン(2人分)
 骨付き鶏もも肉…2本、じゃがいも(メークイン)…小4個
 玉ねぎ…1/2個(100g)、にんにく…2片
 サラダ油…大さじ1/2、バター…10g
 白ワイン…大さじ1、トマトピューレ…100g
 ココナッツフレーク…25g、塩、黒こしょう…各適量
 ガーリックトースト…各適量
a)
 水…200㏄、鶏がらスープの素(半練り)…小さじ1
b)
 ピーナッツバター(微糖)、しょうゆ、ウスターソース…各大さじ1

《青唐辛子のソース》
 青唐辛子…12~13本(20g)、赤唐辛子(小口切り)…小さじ1

 コーン油…大さじ2

■ミンチィ(2人分)
 豚挽き肉…300g、じゃがいも(メークイン)…小2個
 トマト…小1個、玉ねぎ…3/4個
 にんにく…3片、卵…2個
 コーン油…大さじ1
a)
 しょうゆ…大さじ1.5、オイスターソース…大さじ1/2
 塩ひとつまみ、黒こしょう…適量

 揚げ油、パセリ(乾燥)…適量、タイ米…2人分

【作り方】
■アフリカンチキン
1.青唐辛子のソースを作る。青唐辛子、赤唐辛子はみじん切りにし、コーン油と混ぜる。
2.メークインは皮を剥いて、竹串がスーッと通るまで茹でる。
3.骨付き鶏もも肉は塩(小さじ1/3ずつ)、黒こしょうを振る。玉ねぎ、にんにくはみじん切りにする。a)を混ぜる。
4.フライパンを熱してサラダ油を引き、骨付き鶏もも肉を皮を下にして入れて蓋をして強火で両面をこんがりと焼く。蓋を取って白ワインを加えてザッとアルコール分を飛ばし、取り出す。

【Shimpei's Point】
鶏肉の皮目をしっかり焼きつけると、その焼き目がソースに溶け込んで旨味になる

5.4のフライパンにバターを溶かし、にんにく、玉ねぎを入れて中火で炒める。トマトピューレ、青唐辛子のソース(小さじ3)を加えて炒める。なじんだらa)を加える。沸いてきたらココナッツフレーク、b)を加えてひと煮する。塩(小さじ1/3)で味を調える。
6.4の鶏肉を戻し入れて蓋をして強めの中火で3~4分煮る。たまに混ぜる。メークインを加えてひと煮する。
7.器によそってガーリックトーストを添える。

■ミンチィ
1.タイ米は普通に炊く。
2.トマトは1㎝角に切り、玉ねぎ、にんにくはみじん切りにする。
3.メークインは皮を剥き、1㎝角に切って水にさらす。水気をよく切る。揚げ油を熱してメークインを加えて中火でカリッときつね色に揚げる。
4.フライパンに3の揚げ油(大さじ1/2)を引き、卵を割り入れて目玉焼きを作る。
5.別のフライパンを熱してコーン油を引き、にんにく、玉ねぎを強火で炒める。しんなりしたらひき肉を加えてほぐしながら炒める。

【Shimpei's Point】
食感が残るくらいに火入れすると、美味しく仕上がる

6.肉の色が変わったらa)を加えて炒め合わせる。器に1を盛って3、5をかけ、目玉焼きをのせてパセリを振る。トマトを添える。


↑雰囲気出すならポルトガル・ビール

2018年12月18日

#549『マカオの家庭料理を学ぶ!マカオSP~後編』

◇男子ごはん12月16日放送のレシピ

■アンナさんレシピ「ミンチィ」(3~4人分)
 豚ひき肉…300g、にんにく(みじん切りにしたもの)…2片分
 玉ねぎ(みじん切りにしたもの)…1/2個、じゃがいも…適量
 オイスターソース…大さじ1、白こしょう…適量
 しょうゆ…大さじ2、揚げ油(コーン油)…適量
 温かいごはん…3人分、目玉焼き…3枚

■バカリャウのコロッケ(3~4人分)
 バカリャウ…200g、玉ねぎ…1個
 卵…1個、にんにく…4片
 じゃがいも…4個、パクチー…15~20g
 白こしょう…適量、オリーブ油、揚げ油(コーン油)…各適量

【作り方】
●アンナさんレシピ「ミンチィ」
1.じゃがいもは1cm角に切る。豚ひき肉は白こしょうで下味をつける。
2.中温に熱した揚げ油でじゃがいもを揚げる。
3.熱したフライパンにコーン油(適量)を引き玉ねぎ、にんにくの順に加えて炒める。
しんなりしてきたら、豚ひき肉を入れて炒める。豚ひき肉の色が変わり始めたら、しょうゆ、オイスターソースの順に加えてそぼろ状にする。

【ANNA'S POINT】
砂糖ではなく、オイスターソースで甘みを加える

4.器にごはんを盛り、2、3を盛り付け、目玉焼きをのせる。

●バカリャウのコロッケ
1.玉ねぎ、にんにく、パクチーはみじん切りにする。
2.じゃがいもは皮を剥き、茹でて、粗熱をとってから潰す。
3.バカリャウは表面についた塩を洗い流してからたっぷりの水につけ、何度か水を変えながら少し塩気が残っているくらいに戻す。茹でて水気を拭き、骨と皮を除いて身をほぐし適度なフレーク状にする。
4.熱したフライパンにオリーブ油を引き、玉ねぎ、にんにくの順に加えて炒める。油が回ったら3を加える。
5.ボウルに2、4、パクチーを加えて全体を混ぜ合わせる。白こしょう、オリーブ油を加えて硬さを調整する。卵を加えて混ぜ合わせる。
6.2本のスプーンを使い、ラグビーボール状に成形して冷凍する。

【ANNA'S POINT】
コロッケを冷凍してあげることで、型崩れせず綺麗に仕上がる

7.180度に熱した揚げ油できつね色になるまで揚げる。


↑ポルトガル・ビール「SUPER BOCK」

2018年12月09日

#548『男子ごはん in マカオ』

◇男子ごはん12月9日放送のレシピ

毎年恒例の海外ロケ、今年はマカオです。
ということで、今週は番組全体のカンタンなレビュー編を。

太一&心平:ネイホウ~(こんにちわの広東語)

マカオを代表する世界遺産「聖ポール天主堂跡」にやってきた2人。
マカオは、かつてポルトガルの植民地だったため、ポルトガル料理や中華料理、さらに2つが融合して進化したマカオ料理が揃っている食文化。
そこで、このマカオの多種多様な料理を食べて学んで日本で活かそう、というのが今回の旅の目的です。

太一:マカオはいろいろな食材だったり、香辛料が集まる食の発展の場でもあったそうですね。
心平:なるほど、なるほど。貿易の拠点だったでしょうからね。香辛料をふんだんに使った料理、乞うご期待!というかんじですね。
太一:楽しめですか、そのあたり?
心平:すごい楽しみ♪

ということで、男子ごはんの掛け声を"ポール牧指パッチンver."できめて、番組スタート☆

まず2人が向かったのは、世界遺産が集まるセナド広場のすぐ近く。
お目当ては、マカオに来たら必ず食べたいという絶品麺料理、だとか。
ミシュランガイドに6年連続で掲載された、そのお店は、

●皇冠小館(ウォンクンシウグン):伯多祿局長街1-15號銀座廣場一樓J室

さっそく頼んだのが、

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 ・竹升蝦子撈麺(汁あり蝦子麺)MOP83(約1,180円)
 →エビの卵の粉末を惜しげもなくふりかけた一品。

太一:香りはかなり強いですね。このエビの粉の香りが。
心平:和える?(粉と麺を和えていきます)
太一:こんなの日本にある?
心平:いや、ないですね。(ズルッズルッ)うまい!
太一:うまいっ。麺自体すごいシコシコしてない?
心平:うん、プチプチプチプチするかんじ。
太一:香りよりも味は優しい。。
心平:そうですね。
太一:これは日本にはないわ。

さらに、特製のラー油(秘制泰香辣椒油)をかけることで、味変するとのこと。

太一:うん。うまっ!辛さが足されるだけじゃなくて。。。
心平:旨みもある。
太一:うん。これはなんですか?

セットについてくるヒラメと豚骨が入った蝦子のスープも絶品。

太一:(ゴクリ)おいしい。さっぱりしてるけれども、口の中に残ってるエビの香りと合いません?
心平:うん、合う。
太一:これはすごいわ。これ、マカオ来て一番おいしい。
スタッフ:(笑)

最後に、マカオ近海で獲れたワタリガニを使ったお粥「馳名海奄仔粥」MOP188(約2,670円)を頂いて、こちらのお店は終了となりました。

つづいて2人がやってきたのが、

●麗軒(ライヒン):リッツカールトンマカオ51F

ここでは「食事後に楽しむお酒」をテーマにした裏トーク・タイム。
3大酒精強化ワインの一つであるポートワインといえばマカオの元宗主国・ポルトガルですね。

太一:ポートワインというのを知ってますか?
心平:わかります。
太一:なので、ちょっとポートワインを学ぼうじゃないか、と。
心平:なるほど。

【ポートワインとは】
製造の途中でブランデーを加えて発酵を止め、アルコール度数をあげることで長期保存が可能。独特な甘みから食後のデザートを合わせて楽しむのだそう。

飲み比べのため、ポートワイン2種をご用意。

◎ビンテージもの:NV Taylor's 30year Old Tawny(↑同じ銘柄の20年もの)

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◎番組が用意した市販品:Insignia Porto TAWNY

太一:色が違う。ちょっとこれ、わからなさそうだね。乾杯しましょうか(チン)
心平:(チン)
太一:(濃い色の方をゴクリ)甘いんだね。
心平:基本甘いですね。
太一:で、トロッとしてんだね。ちょっと紹興酒ぽさ、ないですか?
心平:最終的なすえたかんじが。。。
太一:ただ、おいしい。(もう一方の匂いを嗅いで)あっ、ちょっと、なんだ?
心平:ちょっと進んだかんじがしますね。
太一:成長してるよね。(ゴクリ)うめぇ。すげぇ、うまい。舌に乗ってから味の持続性が長いかんじがしません?
心平:その余韻が紹興酒ぽいですね。
太一:男らしさがあるっていうのかな?
心平:大人の男の味ですね。
太一:石原裕次郎さんみたい。俺ではないのは確か。
心平:(笑)
太一:ってことは、こっち(薄い方)が高いんですかね?
心平:そうでしょうね。

見事、正解!! マカオでは名物のエッグタルトと合わせるのがおすすめ、ということで。。。

太一:いただきます。(中華風エッグタルトをパクリ)うま!これがうまい。こんなエッグタルト、初めて食べたよ。(ゴクリ)えっー、甘い&甘いなんだけど、合いますね。
心平:甘さがそんなに強くないじゃないですか。卵の味がしっかりしてるんだけど。追い甘さみたいな。
太一:うん。(店のマネージャーに)例えば、僕がバーで、エッグタルトとポートワインだけ頼んでたら「こいつ、やるな」って思いますか?
マネージャー:(笑)もちろんですw
太一:これ、もう、覚えちゃったもん、俺。これやってたら"通"だってことでしょ?
心平:(笑)

つづいてやってきたのは、マカオタワーのある西湾地区。
ここではマカオ料理の定番メニューを頂きます。

●ヘンリーズ・ギャレー・マキシム:西灣民國大馬路4G-H

その定番料理とは、「アフリカンチキン」。

太一:ポルトガルって聞いてたけど、アフリカが入ってくるね。
オーナー:一番最初にマカオに来た兵隊はポルトガル人ではなかったんです。

マカオはポルトガルの植民地だったが、当初はアフリカ系の人々が移り住んだと云われているとのこと。大航海時代、ポルトガル人がアフリカで出会ったピリ辛の鶏料理が原型で、インドの様々な香辛料を使い、マカオで完成した料理なんだとか。

太一:なるほど、なるほど。(アフリカンチキンが出てくる)チキン!
心平:うわー。
太一:かなり大きいね。
心平:これね、半身ですよ。
太一:香りがすごくよくないですか?

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・非洲辣鶏(アフリカンチキン)MOP185(約2,630円)

心平:(切り分けて)柔らかい。
太一:ホント? いただきます。(パクリ)
心平:(パクリ)
2人:うまい!
太一:マカオってこんな味なの?にんにくもけっこう効いてます。スパイシーってだけあってパンチもありますけど、鶏肉も負けてないですね。味はしっかりしてるし。
心平:めっちゃうまい。
太一:辛っっっ。うわー、びっくり。うまいね。
心平:旨いね。
太一:この味ってほかに例えられなくないですか?
心平:強いて言えばチリクラブ?マレーシアとかの。
太一:うん、うん。
心平:ココナッツとトマトとチリだから。だけど全然違うもの。
太一:違う。
心平:ホントおいしいな。どんな材料か、知りたい。
オーナー:にんにく、トマト、ココナッツ、ピーナッツバター、チリ。
心平:チリは唐辛子そのまま?
オーナー:秘密です。
心平:絶対そうだと思う(笑)

このあと、厨房を見学させてもらって、こちらのお店は終了となりました。

続いてやってきたのは、ポルトガルの文化が色濃く残る街・タイパ地区へ。
こちらでは、マカオを代表するポルトガル料理を頂きます。

●アントニオ:乙水仔奮城區木鐸街7號

ミシュラン掲載だけでなく、マカオ政府からも表彰されている名店で注文したのが、

太一:おー、来た。また器がかわいいねー。
心平:え?
太一:ダックライス、なんだろう、チャーハンみたいな?

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・葡式火局鴨飯(ポルトガル風ダックライス):MOP265(約3,760円)

心平:トラディショナルなポルトガル料理なんですか?
オーナーシェフ:ポルトガル北部の伝統料理です。
太一:いただきます。すごいパラパラしてる、お米が。(パクリ)うん。
心平:ベリーナイス!
太一:おいしい。塩気がいいんですかね?
心平:塩気と油分ですね。
太一:油分?
心平:ボイルしてるじゃないですか、鶏を。繊維状になるのと、水分がお米の中に出るかんじ。

作り方は、ダックをほろほろになるまで煮込み、その煮汁とパプリカペーストなどでご飯を炊いてから、ほぐして味付けしたダックの肉をごはんで挟み、表面に卵を塗ってオーブンで焼き上げています。

太一:どうですか、心平ちゃん?
心平:おいしい。食べちゃう、すごいお腹いっぱいなのに。
太一:今年は、外れがない。
心平:ないね。
太一:どこ行ってもおいしい。マカオで生まれた料理もおいしいんだけど、ポルトガルとかも楽しめたりとか。はじめてですね、感動、こんなにおいしいのが。
心平:(うなずく)

こうして、本日のマカオ・ロケは終了となりました。

2018年12月02日

#547『冬の和定食!豚ロースの白みそ焼き&けんちん汁』

◇男子ごはん12月2日放送のレシピ

■青菜のおひたし
 小松菜…1束(200g)、かつお節(ソフトパック)…少々
 塩…少々

■豚ロースの白みそ焼き
 豚リブロース…2枚(300g)、塩…小さじ1/3
a)
 しょうが(おろしたもの)…1片分、白みそ…25g
 みりん、酒、水…各大さじ1、しょうゆ…小さじ1

 サラダ油…大さじ1、バター…10g
 一味唐辛子…少々

■レンコンとにんじんのきんぴらごはん
 ごはん…2合分、レンコン…100g
 にんじん…1/3本(50g)
a)
 めんつゆ…大さじ1、酒…大さじ1/2
 砂糖…小さじ1/2

 ごま油…小さじ1、白いりごま…小さじ1
 酢、水…各適量

■具だくさんのけんちん汁
 レンコン…70g、ごぼう…40g
 にんじん…30g、大根…80g
 こんにゃく(黒)…80g、油揚げ…1枚(35g)
 かつおだし…500㏄、薄口しょうゆ…大さじ2
 みりん…大さじ1、塩…適量
 酢、水…各適量、万能ねぎ(小口切り)…適量

【作り方】
●青菜のおひたし
1.小松菜は塩を加えた熱湯で茹で、水にとって冷まし、水気をしっかり絞る。根元を切り落とし、5㎝長さに切る。さらに絞る。
2.器に盛ってかつお節を振る。

●豚ロースの白みそ焼き
1.豚肉は両面筋切りをし、塩を振る。a)を混ぜる。
2.フライパンを熱してサラダ油を引き、1を入れて強めの中火で蓋をして両面を焼く。バター、a)を加えて絡める。豚肉を取り出し、残った白みそダレを煮詰める。

【Shimpei's Point】
豚肉に焼き目をしっかりつけることで、タレがよく絡み美味しく仕上がる

3.豚肉を食べやすく切って器に盛り、フライパンに残った白みそダレをかけて、一味唐辛子を振る。

●レンコンとにんじんのきんぴらごはん
1.レンコンは皮を剥き、縦4又は6等分に切って横薄切りにし、酢水にさらす。にんじんは皮を剥き、薄いいちょう切りにする。レンコンはザルにあげキッチンペーパーで水気を拭き取る。
2.フライパンを熱してごま油を引き、にんじん、レンコンを入れて強火で炒める。少ししんなりしたらa)、白いりごまを加えて炒め合わせる。

【Shimpei's Point】
めんつゆで味付けすることで、簡単かつコクが加わる

3.ボウルにごはんを入れて2を加えてサックリと混ぜる。

●具だくさんのけんちん汁
1.レンコンは皮を剥いて厚さ3㎜の半月切りにして酢水にさらす。ごぼうはタワシ等で皮をこそぎながら洗ってから、皮付きのまま斜め3㎜厚さに切り、酢水にさらす。ごぼうとレンコンはザルにあげて流水で酢を洗い流す。にんじんは3㎜厚さの半月切りにする。大根は3㎜厚さのいちょう切りにする。こんにゃくは小さめのひと口大にちぎる。油揚げは1㎝角に切る。
2.鍋にかつおだし、ごぼう、にんじんを入れて火にかける。沸いてきたらレンコン、大根、こんにゃくを加えて煮る。大根が透明になったら、油揚げを加えてひと煮する。

【Shimpei's Point】
ごぼう・にんじんは火にかける前の出汁から加えておくことで全体の火通りが均一になる

3.薄口しょうゆ、みりんを加えて混ぜる。味をみて塩で調える。
4.器によそって万能ねぎを振る。

男子ごはんの本


「その5」以降にはケンタロウ・レシピはありませんので、それをご希望の方は「その4」以前を♪

ケンタロウ


ケンタロウさんの料理は簡単かつガッツリと食べられて、まさに"男子ごはん"(笑)
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