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#64トークタイム『わたあめ作り』

◇テレビ東京・7月12日放送分

太一:さあ、ケンタロウさん。もうすぐ夏休みに入ります。
ケン:夏休み、いいですねぇ。
太一:夏休み入ると、子どもたちも家にいて、料理を手伝ったりするじゃないですか。
ケン:はい。
太一:ということで、家族で楽しめるキットを。

そんなわけで用意したのが、わたあめキット。


【あめdeわたあめ】

太一:家で作れるわたあめ!
ケン:すごーい。
太一:しかもこれ、"あめde"って言うことは、あめを中に入れて作れるんです。
ケン:あっ、ザラメとかじゃないってこと?
太一:じゃないんです。すごいですね。

そこで、まずはオーソドックスなイチゴ飴でチャレンジ!

太一:ここに(飴を)入れればいいんですか? 1個でいいの? うわ、興奮するぅw
ケン:じゃ、スイッチ押させていただきます。
太一:はい。(わたあめ機始動)うおーい。
ケン:えー、どう出てくんの? あ、でも匂いがしてきましたね。あっ、出てきた、出てきた。
太一:すごい、いっぱい!
ケン:楽しいなー♪
太一:(割り箸を突っ込む太一くん)うおー、おおー!(箸にまとわりついたわたを見つめて)食べていいですか?
ケン:いいすよ。
太一:(パクリ)チョー、うまい☆ チョー、うまい☆
ケン:まじ?(ケンタロウさんも箸を突っ込む)裏トークでそこまで言ったの初めてじゃんw
太一:なんだこれ?
ケン: (出来上がってパクリ)めちゃくちゃうまいじゃん。もう、全部の飴をこうやって食べたいくらいだねw
太一:(笑)
ケン:しかも、1個でこんなに楽しめるわけだもんね?
太一:(またわたあめを絡ませてパクリ)うまーい♪
ケン:これ、裏トーク中で1番のヒットくらいうまいよね。
太一:これ、感動☆

つづいて、ちょっと変化球ということで、のど飴を入れてみることに。

ケン:スイッチ・オン(ブーンと始動)うわー、どうなのかな、のど飴?w
太一:(器具を見つめる太一くん)
ケン:ちょっと、スースーw
太一:匂いがw のど飴の匂いが、すげーする(笑)
ケン:でも、黒糖とか絶対おいしいよね。
太一:はい、おいしいでしょうねー。
ケン:レモン(味)もおいしいでしょ。
太一:うん、レモンもおいしいね。
ケン:のど飴がどうでるかだよね?w
太一:これは楽しいわ、子どもたちは。
ケン:でも、子どもが風邪をひいたときとかに、のど飴玉を舐めたくないじゃないですか。でもわたがしだったら食べるかもよw
太一:(笑)風邪ひいたときね。(箸を突っ込んでわたを絡め始める)いっていいですか?
ケン:はい。
太一:(パクリ。苦笑いの表情)のど飴だ!(笑)でもね、ずっと風邪ひいていたい、これが食べれるなら。
ケン:ホント? おいしいんだ、やっぱり。(ケンタロウさんもわたあめ作製中)
太一:あっ、後味がいい、このわたあめ!
ケン:(パクリ)チョー、のど飴だw ホント、のど飴。
太一:スーとしますもんね?
ケン:スーとする。
太一:いやー、面白い。これは面白い♪
ケン:色んな味で試したくなりますねw
太一:うん、ホント、子どもが喜ぶと思うわー。
ケン:こればっか、やっちゃうんだろうね、夏休みの間中w
太一:(笑)

へー、子どもは喜びそうですね♪
ただ、私は子どものころからあまり得意ではなかったので。。。
でも、太一くん、ケンタロウさん絶賛ですから、ちょっと試してみたいかもw
しかし、この玩具も8,000円前後はするので、まあまあよいお値段!?

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「その5」以降にはケンタロウ・レシピはありませんので、それをご希望の方は「その4」以前を♪

ケンタロウ


ケンタロウさんの料理は簡単かつガッツリと食べられて、まさに"男子ごはん"(笑)
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